LifeTally
ホームすべての計算ツール

LifeTally

必要な用紙枚数の計算

各部を新しい用紙から始める場合、文書のコピーに何枚必要?

1面あたりのページ数を指定し、片面・両面モデルの用紙枚数と空きページ枠を比較します。

文書と部数

整数で入力してください。ページ数と部数は0も可能で、1面あたりのページ数は1以上です。各部は新しい物理的な用紙から始めます。ソフトウェアとプリンターが対応する設定を使ってください。

片面と両面の比較

モデル1部あたりの用紙枚数全部数の用紙枚数1部あたりの空き枠数全部数の空き枠数
用紙1枚につき片面72113
用紙1枚につき両面41239

見積もりの計算方法

各モデルで、元のページ数を「1面あたりのページ数×1または2」で割り、1部の用紙枚数を整数に切り上げます。部数を掛けるのは切り上げた後です。用意された枠数から元のページ数を引くと空き枠数になります。使いかけの用紙を部と部で共有しません。ページを配置した面数は、元のページ数を1面あたりのページ数で割って切り上げます。

s = 1, 2
S = ceil(P ÷ (m × s))
total = S × C
unused = (S × m × s − P) × C

枚数を数えるモデルであり、ページ組版やプリンター制御のツールではありません。同じ内容の各部は新しい用紙から始まり、空き枠は追加の元ページではありません。冊子・ポスターの面付け、表紙、区切り紙、異なる文書、再印刷、紙詰まり、インク、費用、時間は含みません。実際の1面あたりのページ数と両面設定を確認してください。互換性、読みやすさ、実際の用紙使用量は保証しません。ファイルのアップロードや印刷操作は行いません。

Adobe:複数ページ配置と両面印刷 ↗

入力済みの例を確認

任意の例:13ページ、3部、1面に2ページ。片面では1部7枚、合計21枚、空き枠は合計3。両面では1部4枚、合計12枚、空き枠は合計9。差は9枚です。例として選んだ入力値であり、推奨印刷設定ではありません。

受け付けた入力値

1部に含まれる元文書のページ数
13
同じ内容の部数
3
1面に配置する元文書のページ数
2

次の作業へ

用紙パックの単価を比較 →